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人は生きていくのに銭が必要

あけましておめでとうございます。

どうも私です。こたつで1日中寝ている日も
珍しくない毎日の私です。そんな私も
正月は参拝にいきます。

お賽銭は1円です。大丈夫です。昔
神社の方にお賽銭の額は問題ではないと
ありがたい言葉を頂戴したので
1円で充分なのです。

今年1年健康でいられるように
生徒の受験がうまくいくように
姪が1年幸せでいられるように
姉の無茶な頼みが減るように

まだまだいろいろありますが
誠心誠意祈りました。神様も
私の祈りの深さに感銘したことでしょう。
ブルジョアの1万円札の願いを優先
するほど神様は俗物ではないはずです。


私は現在昔お世話になった社長さんの
好意により破格の家賃で住ませてもらって
いますが、一生この環境が続く保証は
ありません。

もし何らかの事情で現在の家を退去しな
ければならない時にどうすればいいか
日々考えています。

場合によっては収入を増やす道を模索
しなければなりません。考えるだけで
頭が痛いです。残念ながら
人は生きていくのに銭が
必要なのです。面倒くさいですね。

しかしホームレスになるのはさすがに
一級極貧人を自称している私でも
勘弁願いたいですから、住処の確保
だけはしなければなりません。

頭が痛いです、面倒くさいですね。

今年も1年最低限やらなければならない
事を頭の中で整理して、それ以外は極力
怠けるスタンスでいこうと思っています。

ということで、今日は1日やるべき
ことは終わったので、こたつで妄想
でもしながら1日を終えることにします。
2014年も一生懸命怠けた生活です。

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年収100万円時代の到来

どうも私です。

評論家の森永卓郎氏
が年収100万円時代の到来という予測を
したようです。

この人は年収300万円うんたらの本などで
億を稼いでいますが、年収100万円時代
の到来とより刺激的な事をいって
また金儲けするようですね。
商魂たくましく結構なことです。

記事の内容は
金融緩和で流れたお金は
労働者に回らず企業の内部留保に
回っているということです。

要するに金持ちがより金持ちになって
貧乏人はそのままということです。

そして正社員の首切りを容易にする
規制緩和が現政権の方針ですので
現在で38%といわれる非正規社員が
5割を超える。

そして非正規社員の年収は100万台が多い。
ですから100万円時代到来ということです。

この分析が全て的を射ているとは
思えませんが、非正規社員は今後
増えることはあっても減ることはないでしょう。

世の中には大きな流れがあり、
川の水が海に流れても山に逆流
することはないように、その流れに
逆らう事は難しいです。

年収50万円時代を先取りした私にとって
年収100万円時代の到来といわれても
力士が一般人相手のぶつかり稽古を
受けるかのごとくごとくビクともしませんが、

格差社会は治安が悪くなる傾向があるので、
そこは御免被りたいですね。
世の中私のような極貧エリートばかりでは
ありません。

物がなくても快適に生きていけますが
治安が悪いとそうもいきません。

世の中の多くが中流を意識している
中での極貧生活はある種の選民意識を
持って誇り高く生きているという実感

がありますが、極貧層に中流が流れ
こんでくるのは私にとっても
望ましい事ではありません。
ぶっちゃけていえば埋没してしまいます。

お金がなくなると
犯罪に走る人間が増えるのは、猛暑で
露出狂が増えるとの一緒で
自然現象です。

生きるのに必要な金というのは
実は世間一般に思われている程
多くはないのですが、それに気付く
人間もまた多くないですからね。

大きな流れを変えることは一人の人間には
不可能ですから、大きな流れの中で
溺れないよう、人生泳いでいきます。

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専業主夫になりたい男

どうも家事を全てこなしているものです。
一人だから家事をやるのは当たり前ですけどね。
専業主夫になりたいという男性が
自分のスペックを晒したうえで
相談をしていました。

年収400万
外見は中の下

相手に求めるのは

年収500万以上
35歳以下

の2点だそうです。

昔ならこれをヒモというのですが
専業主夫もだんだん増えてきたんでしょうか。

そうはいっても回答はこの男性に
否定的なものばかりで、専業主夫希望
の男性のニーズというのはまだまだ
少ないようです。

それに何故かこの男性は自分より
年収が上の女性を条件に入れています。
ここも叩かれる理由でしょう。

回答の一つに、誰が好きこのんで
30過ぎたおっさんを養わなければ
ならないのかという趣旨の発言が
ありまして、何故か爆笑しました。

私もこの男性のような事を考えた
ことが一度くらいありますが、
よく考えたらその通りです。
笑いのツボに入ってしまいました。

他の回答でも専業主夫なら
20代のジャニーズ系じゃないと
無理というのがありました。

現実に専業主夫の妻は
夫が身体を壊して自分も充分
収入があるから成り立っていると
いっていました。

現実の専業主夫の人は
最初から専業主夫を目指して
いたわけではなく、環境がそう
させたケースが多そうです。

試しに私のスペックでトピを
発信したいですが、罵倒されるのは
怖いので辞めておきます。

結婚というのはやはり条件闘争です。
結婚した後は単純なメリットデメリット
ではなく結婚生活で築いた信頼関係が
ものをいいそうですね。

独身男がまた結婚について語って
しまいました。まったく天に唾する
行為です、反省しますね。

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