共同通信の記者が取材を断られ玄関をける

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チャーチル
 
どうも私です。

共通通信の記者が取材を断られ玄関をけったそうです。すでに家主とは和解しているのでそうたいした問題ではありません。それよりもあれですよね。あれといわれても分かりませんよね。テレパシー前提ですからねこの会話は、難易度が高いです。私の姉は分からないと不機嫌になりますが、私より苦しみが大きい地獄へ落ちるように祈るばかりです。

そうそう何か事件があった時に近隣住人に聞き込むのは必要ないのではないかということです。せいぜい挨拶する人とかいつもその程度の情報じゃないですか。

近隣の住人の迷惑を考えるとですね、あんなものはいらないんですよ。役に立たないですし公共性なんてありません。せいぜいワイドショーのVTRが少し短くなる程度です。

今の時代隣人程度の仲ではその人間がどういった性格であるとか分かりようがないです。もし犯人の人物像を分析することで犯罪予防に役立てる云々の高尚な理由があるのならば、刑務所に入ってから本人にインタビューするなどでじっくりやればいいだけのことであってね、結局視聴者の何でもいいから興味深い事件の情報を知りたいという欲望に堪えているだけです。


結論として、蹴っていいのはサッカーボールだけです。大空翼君もそういっています。友達をひたすら蹴るという彼の哲学には感服するばかりです。それでは失礼します。

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