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月4万円で暮らしています 年収100万円です

貧乏生活者のブログです 

ブログのどうでもいい記事

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チャーチル
 
どうも野菜の褒め言葉の甘いは定番ですが聞くたびに野菜が甘くておいしいのだろうか?
甘さを求めるなら最初から果物を買えばいいのでは?と思ってしまうバナナ大好きなものであります。

当ブログはブログ村経由で来てくれる方が多いのですが、一部更新しなくても毎日来てくれる方もいます。
先月はほとんど更新しなかったのですが、それでも来てくださる方もいました、ありがたい事です。
ブログ村は記事を更新した時に知らせてくれる便利なサービスです。
すなわちブログ村経由で当ブログに来訪してくださる方は記事を書いていない日は更新がないと理解していることになります。

接客業ではないのですが常連様サービス……なんだかサービスというと自意識過剰で照れてしまいますがあえてサービスといいましょう、中年のおっさんは羞恥心などドブに捨てるべきなのです。

すなわち一部の記事を更新した状態でブログ村に載せなければどうなるのか?
さぁ暇だから貧乏人のブログでも見てみるか、ということでブログ村から飛ぼう、今日は更新していないのか、でも一応見てみよう。
するとあら不思議!そこには生まれたての記事があります、まさしくサプライズ極貧人。

そのためにはどうすればよいのだろうか?
未来の日付の記事を書き、そこを毎日書き換えていけば成立します。
ということでトップ記事にどうでもいい日常記事を書き捨てていきます。
まぁ私のブログの全ての記事が基本どうでもいいんですけどね、その中でも更にどうでもいい記事というまさに厳選されたどうでもいい記事です。

とまぁこのような事を考えたのも塾経営がきっかけです。
つまるところ経営に必要なものは宣伝と顧客の満足度です。
ブログでいえばブログ村登録が宣伝にあたり、記事の質と量が満足度に繋がります。

9月になってからめっきり涼しくなり1日の活動時間が増えてきました。
増えた行動力をブログと塾と自己学習に変換することにします。
とまぁ意識が高い事をいいましたが、今からちょっとだけゲームやります。
planetbaseという宇宙開拓ゲームをsteamで購入したのです。

火星の人という小説を見た影響で宇宙を開拓してみたい欲望が増大したのです。
欲求を抑えきれず買いました、後悔はしていません。
宇宙開拓チームのリーダーになってあらゆる星を人の縄張りにする。
なんというロマンでしょう……ハチに追いかけられて転倒し生徒に笑われた事など些細な事に思えてきますね、さすが宇宙です。
といったところで失礼しますさようなら。


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最極貧時代と現在

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チャーチル
 
どうも私です。

塾経営が軌道に乗りました。
自営業は繁盛すると収入が瞬く間に増大していきます。
もはやどこから見ても貧乏人ではありません。
ブログで食事記事を書かなくなったのも外食三昧の日々を送っているからです。

どうも私です、上の文章は何故かテキスト文書に保管されていました。
過去の自分の思考が覗けて面白いと思う反面、不思議でもあります。
私は収入が増えても外食はしませんからね、御馳走といえばスーパーの半額サーロインの男なのです。

等身大の私はあいかわらず極貧であり、塾経営もか細く吹けば飛ぶような財政状況です。
よって半額サーロインは見るだけでスルーしております。
なんといっても2500円が半額になっても1250円ですからね、買えば千円札を出してお釣りが出ない驚愕の事態となります。
とはいえ赤字は免れており、もっといえば最極貧時代よりは年収も多少アップしました。
本当に多少ですが、極貧基準でいえば生活レベルが上がっているといえるでしょう。

最極貧時代は支出を抑えることに腐心しておりました。
何故かというと働きたくなかったからです。
労働に生活費を稼ぐ以外の意味を見出せませんでした。
最小限労働のために最小限の支出で生活する。
単純な論理です。

塾経営ですが非常に苦しい時もあります。
家庭教師の延長上にはない独自の責任の生じるからです。
しかしながらやりがいがないとはいえない。
ないとはいえないといいましたがただの照れ隠しであり、遣り甲斐があるということです。
今の仕事はやりがいがあります!というのは何故か恥ずかしく、かっこつけてしまいました。

とはいえなんとなく限界も見えてきました。
限界というのは、主に収入面です。
あらゆる状況がうまくいってもこんなもんだろうという数字が脳内のそろばんで弾き出されました。
1人の限界を感じていますが、1人だからこそ、仕事にやりがいがあるとか呑気な事をいえるのも事実です。
人を雇えばストレスが増大し、微妙なバランスの上に成り立っている現在の環境を壊してしまうでしょう。

私はお金がないほうが幸せだとブログでいった事はありません。
凡人がお金を稼ぐために自分の容量を超えた仕事をし稼いでも結局不幸せになると主張しております。
無理をするくらいなら稼がず分相応に貧乏暮らしをしたほうがよい。

長年の極貧生活で足るを知る極意を身につけている。
生活に刺激は必要なく、安定することが大事である。
となるとやはり無理をせず1人でやっていくほうがいいだろう。

飯を食い、勉強を教え、飯を食い、本を読み、妄想してゲームをして勉強を教え飯を食って寝る。
この繰り返しで死んでいく人生も悪くない。
悪くないといいましたが照れ隠しです、つまり良いということです。
良い人生です。

死ぬときに良い人生だと思えるように今の生活を大事に営んでいきます。


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