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充実した1日

図書館にいきましたが、閉館日でした。今日はなんとなくスーツで出来るサラリーマンを演出したかったのですが、全てが無駄になったので、リストラされて寂しく公園で時間を潰している失業中の男を演じました。

とはいっても実質的に失業しているようなものなので素の自分ということができ、ありのままでうら寂しい雰囲気を出せたのではと思っています。

これで梅干しおにぎりなどがあれば完璧だったのですが、図書館で過ごす予定でしたのでお弁当は作っていませんでした。コンビニのおにぎりを買うという選択肢は私の人生にはないので、致し方ないといえるでしょう。

他人から見れば非生産的な1日ですが……いや私の目から見ても非生産的な1日ですが、もともと何も生産していない人間なので日常ということになります。

家に帰り、部屋着に着替えてこたつで寝ました。充実した1日といえるでしょう。

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福島デマがなくならない理由

headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170305-00010004-bfj-soci&p=1

福島原発に関してのデマが何故後を絶たないのかという記事を見ました。住人に専門家が放射能について懇切丁寧に話して手ごたえを得ても次に出会った時にはほとんど話を覚えていないということです。

住民の理解力が乏しいのか?科学者の説明が難しすぎるのか?そのどちらでもないと記事では結論づけています。すなわち両者にはズレがあるということ。

科学者がいくらリスクが低いといっても、住人はどんなに確率が低くても嫌なものは嫌だとなる。その根底にあるのは専門家のいっていることはあてにならないという不信です。

原発事故前、安全神話というものが確かにありました。何があっても原子力発電所は安全だというものです。東京電力は自然災害があったからしょうがないよみたいな主張をしていた時期がありましたが、これは事前の説明とは大きく食い違います。何があっても安全ということはいうまでもなく地震があっても大丈夫ということです。絶対に安全ということはそういうことです。

絶対に安全だといっていた原子力発電所がメルトダウンした結果、絶対に福島の食品は安全だと同じ口でいっても信頼されないということでしょう。

私はいろいろ調べた結果、市場に出回っている福島産は大丈夫だと確信しています。しかしながら不安に思う人の気持ちはよくわかります。特に子供を持つ親にとってはリスクを最小限にしたいという思いから福島産の食品を摂らないという選択肢は自然なのではないでしょうか。

記事では、人はバイアスがかかり、自分の仮説や信念に都合のいい情報ばかり集めてしまうとあります。これはまさにそうです。もし物事に対してバランスがとれた正しい知見の持ち主でありたいと思うのならば、自分の考えとは逆の意見にこそよく目を通さなければなりません。

また人は理屈より感情を優先するとも書いていますが、これもまさにその通りで、だからこそ感情的になった時に物事を判断してはいけないということです。

いろいろ書きましたが、記事の冒頭では大きなデマとして「福島県産の食品は実は危ない」「放射能が移る」という事をあげています。

後者についてはこれはもう少し考えれば誰でもわかるデマであり、これを根拠にして人を迫害するなど知能が低い人間だと宣言してまわるようなものです。

しかしながら世の中には知性が乏しいくせに反比例するかのように声が大きい人間は残念ながら一定数おり、この手の愚かな行為がなくなる事は難しいでしょう。

いずれにしても福島原子力発電所のメルトダウンの収束はいろいろな意味で先が見えないようです。

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夕張市の現状が想像以上に厳しいらしいです

headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-00000015-zuuonline-bus_all


夕張メロンといえば夕張です。当たり前ですね。そして夕張といえば財政破綻が大きなニュースになりました。

あれから10年の歳月が経ったのですが、想像以上に厳しい現実が記事で書かれています。住人の半数以上は高齢者になり、人口は全盛期の1/10以下、市役所の職員は全国最低水準の給与ながら職員数そのものが減ったためサービス残業の嵐のようです。これはもう他人事でもなんでもなく将来の日本ではないか。

少子高齢化に伴う医療費の増加、そして歳入の低下。これはもう避けられない事であり行政サービスは著しく低下するのは火を見るより明らかです、もしかすると太陽を見るより明るいかもしれません。

するとどうなるかというと、病院も満足にいけなくなるかもしれません。昔見た中国特集では貧しい人達は医者にかかることができず、ただ死んでいくのを待つのみでした。

人類の歴史でいえば病院で最先端に近い治療を全国民が享受できているということが奇跡の3歩手前ぐらいだったのかもしれません。

となると健康の価値というのは相対的に跳ね上がるということになります。不摂生をしても大抵の事は病院にいけばなんとかなるという安心感がなくなり、最後の砦にかけこめなくなるということです。

その砦に入れる人数は制限されお金持ちから順番に埋まっていくわけです。私は最初から並びませんよ、無駄ですからね。となると朝の散歩や野菜を意識的に多く取り、ストレスフリーの生活を送りながら日々を暮らすことを心がけるということですが、考えてみれば私の日常です。

病院にかからずとも健康を保ち、怠けながら暮らしていきます。

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84歳夫が81歳妻に……

headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20170301-00000032-ann-soci

妻の認知症が酷くなり精神が限界を超えた結果、手をかけてしまったようです。認知症の人間を一人で見るのは至難の業といえますが、現実問題お金がなければ他人の手は借りられません。

認知症の原因については諸説ありますが、はっきりしたことは分かっておらず、となると発症するかしないかは運しだいといっても差し支えないでしょう。

少子高齢化が進み国の財政が逼迫していく傾向にある日本においては現状より手厚い介護は望むべきもありません。できることといったら健康にいいとされる生活を続けて後は天に祈ることくらいでしょうか。

認知症の人間を病院で見たことがあります。看護師さんをひたすら怒鳴り、罵倒していました。正直いって私はこの人が生きている意味はあるのか、生かしておく意味があるのかと疑問に思いました。

その事を友人に伝えました。友人は自分が知っていた認知症のお婆さんはいつもニコニコして周りに好かれていた。同じ話を何度もするけどね。思うに認知症になれば本人の生きざまがそのまま出るんじゃないか。こういった事をいっていました。

私は他人に迷惑をかけたくありません。それはささやかな望みだと思っていましたが、なかなかどうして難しいそうです。認知症になっても他人を罵倒せずニコニコしているような爺さんを目指していきたいです。

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ライオンが飼育員を襲ったわけ

headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000009-san-l20

ライオンが飼育員を襲って重症を負わせたようです。とても懐いていたらしく何故こんなことをしたのか分からないという内容でした。ここれは私の勝手な推測ですがじゃれただけなのではないでしょうか。

本当に殺意があればその戦闘力を考えるに人間など仕留めるのは造作もありません。ライオンは大きな猫のようだといわれることがあります。姉の家では猫がわんさかいますが、彼らは時々噛んできます。ひっかいてきます。とはいっても常時暴力的ということではありません。

ライオンは力が強いので猫なら生意気なやつらですむ話が、大事になってしまいます。まさに不幸な事故ということができるでしょう。
しかしながら重症という表現が使われている所を見ると命に別状はないそうですので不幸中の幸いともいえます。

人と動物との距離感は難しいものです。

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tbsのやらせ

どうも私です。

TBSがやらせをしたという記事を見ました。やらせという言葉の対義語を考えましたがガチンコでしょうか。以前同名のテレビ番組がありましたがやらせだと出演者に暴露されていました。かようにテレビ業界は混沌としているわけです。

基本テレビはやらせだと思うんですよ。面白くするための作為があるわけです。芸人がバラエティで喋ってる事だって放送作家が考えたことを喋ってるケースも多いんでしょう。

その事が悪いと憤る気持ちはまったくありません。ただテレビでも新聞でも人の手を介した情報は作り手のバイアスがかかっているという前提で見たほうがより正確な情報が得られることに間違いないでしょう。

ありのままのという歌が流行りましたが、ありのままの現実を垂れ流しにしても結局面白くないという事であり、正確にいえばありのままで面白い事象が少ないので、結局作りものに頼るしかないという事です。

佐村河内騒動ですが、新垣さんの曲をそのまま売っても誰も買わなかった可能性が高いです。耳が聞こえない作曲者の音楽という付加価値があることによってクラシックとして驚異的な売り上げをあげたことは間違いなく、人は物語を求めるものです。

テレビはやらせだといいましたが、だからといってネットが全て真実であるはずがなく、結局取捨選択する見る目を養う事が大事です。

それでは北極に雪女が出たというネットニュースをお気に入りにしてあるので熟読してきます。私の真実を見る目が囁いています。これはガチンコだと。情報を見る目がある私にとってこの程度は造作もないといえるでしょう。

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イクメン宣言をする人間が胡散臭い理由について考えてみました

どうも私です。宮崎市の市長が部下に恋愛関係を思わせるようなLINEをしたことが話題になっていました。なんでも間違って50人ばかりの市職員に送ってしまいとても慌ててしまったようです。

彼は二児の父親ということなので、仮に恋人であれば不倫であり、恋人でなければ馴れ馴れしすぎる文章です。ただ私としては不倫をしているかどうかなんて興味ありません。

彼はイクボスを名乗っていました。私なりに解釈すると育児に積極的な俺マジ人の模範!というアピールをプンプン感じてしまいます。

以前国会議員の一人も育休をとりながら不倫をしていたということで辞職に追い込まれました。総じていえることはイクメンを名乗る男どもは胡散臭いということです。

本来育児は家庭の領域なんですよ。イクメンアピールなんて嫁さんにしていればいいんです。世間にわざわざアピールする意図を考えるとどうしても不純なものを感じてしまいます。とはいえ人間純粋ではいられませんから不純でもいいといえばいいのですが、どうも混ざり具合がよくない、少なくとも鮮やかな色合いにはなりません。

理想や綺麗な事をいうのは簡単ですが、言動に責任を伴わせるのは大変なことです。ただでさえ市長という公職についているわけですから、言動に対する責任は普通の人間より重いといえます。

市長や国会議員がイクメン宣言をしても意味はあまりないです。国会議員は育休を簡単にとれますが、一般のサラリーマンにとって育休はまだまだ敷居が高いのです。恵まれた環境にあるからできることを声高らかに押し付けられても下々のものはしらけるだけなんですね。

4月に市長選が行われるようですが、現職が有利といわれる首長選でも雲行きが怪しくなるのではないでしょうか。致し方ない事です。そもそもイクメン宣言より前に情報管理にもう少し気を使うべきでした。

誰にも見られたくないLINEを送るのならば専用のスマホを用意するくらいの周到さがあってもいいわけです。今回はプライベートの事ですが、秘匿しなければならない情報を扱う立場にある以上そのくらいの慎重さがあってもよい。

それでは貧人とかいてヒンメンの私は図書館にいってきます。さようならさようなら。



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未熟なまま死んでいく

朝 食パン 目玉焼き コーヒー
昼 焼うどん
夜 玄米 味噌汁 納豆

食費 160円

大抵同じような食事です。コンセプトとして、朝は手軽に食べられるほうがいいということで、食パンと目玉焼きを焼いてインスタントコーヒーを飲みます。

昼はコストを重要視して一玉13円~14円のうどんや焼きそばを食べます。夜は健康を重視して玄米と味噌汁を用意しておかずを一品つけるという事です。

たまにタケノコの里を食べると食事日記を書かなくなりますが、極貧人の見栄がそうさせるのでしょう。まだまだ未熟であるといえます、そして未熟なまま死んでいくのです。



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マクドナルドで暴れて晒された男

どうも私です。マクドナルドで暴れた男が店舗に写真を晒されたということで話題になっていました。この男はセットにしますか?単品にしますか?という問いに単品ってなんだ!ばかにしているのか!と切れたようです。

結局の所こういう男はいつも劣等感に悩んでいるのでしょう。自分は人より劣っていることを無意識に自覚してだからこそ人から馬鹿にされることを以上に恐れる。

一見すると店員に馬鹿にすると意図は毛頭ないように思えますが、この男の価値観では馬鹿にされたと感じたようです。大変苦労しますね。

もう認めてしまったほうがよいのです。自分はたいしたことがない人間だと。さすれば心に平安が訪れ、マックの単品を笑顔で食べられる穏やかな男に生まれ変わることができるのではないでしょうか。

私はモスバーガー派ですということで結論としましょう。



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ある中学生との出会い

私がB君と出会ったのは家庭教師先でした。C君の授業を受け持った私でしたがそこに何故か彼はいました。聞いてみると二人で遊んでいたということです。私はこれでも貰ったお金の分はきっちり働く事をモットーにしているので当然のように帰らせようとしました。

しかしながらここで一緒に授業を受けたいといいます。私はいろいろな意味で驚きました。家庭教師の授業なんて受けたがる学生がいるのに驚いたのです。大抵みんな嫌々ですからね。

C君のほうを見ると今日だけ二人でやりたいのだけどダメですかといってきました。私は考えました。まだC君との信頼関係の構築中でしたので、ここで無理やり帰らせば今後の授業にいろいろ支障が起こるかもしれない。

この年代の男の子というものは変に友情に拘る自分を演出したがるものなのでそこにわざわざ触れることもないかと判断しました。

とはいえ勉強の邪魔をすれば即座にストップをかけるつもりでいました。そこまで譲歩する必要はないと判断したのです。私の心配は杞憂に終わり、何事もなく授業を終えました。

B君が帰った後私はそれとなく聞いてみると成績が上がった理由を聞かれたC君が家庭教師の事を話したそうです。私はC君に今回は許可したが親御さんは君だけのためにお金を出しているので次からは無理だといいました。C君は納得しました。

C君は無事第一志望校に合格して私はお役御免となり安堵します。1年後くらいだったでしょうか?C君から電話がかかってきました。B君が話したいということで私は驚きました。

彼は家の事情で高校にいけなかったということです。私は久しぶりにC君の家を訪ねました。授業意外で他人様の家に上がるのはとても緊張しました。

そこにC君とB君がいます。高校生活はどうか?という世間話をして彼らの出方を伺いました。そしてB君の話になりました。シングルマザーの家で育ったB君ですが、母親が中学生の頃から男性と付き合い始めたそうです。

そして義務教育を終えて役目を果たしたから結婚したいとのことでした。即ち家を出ていってほしいということでしょう。こういう空気を感じていたB君は中学卒業後働きだしました。

私は話を聞きながら、中学生の多感な時期に母親からあなたは必要ないと間接的にいわれた事は本人の中で大きな傷になっているだろうと推測しました。

とはいえ何故そんな事を接点が少ないおじさんに話すのか?よく分からなかったのも事実です。しかるべき理由がなければ自分の心の傷を他人に知ってもらおうとは思わないのではないか。

よばれた理由を聞こうと思いましたが、あえて切り出してくるのを待っていました。するとB君は私に勉強を教えてほしいというのです。B君はC君が自分とたいして変わりない成績だったにも関わらず、成績が急上昇していくのを目の当たりにしました。自分も勉強したいがやり方が分からないとのことです。

私は唸りました。働きながら勉強したいと考えている事もそうですが、友人の家庭教師だった男に勉強を教えてほしいと頼むその発想にも驚きました。

私は自分が教えられることは受験のテクニックであってそれ以外の事は無理だというと、まさに受験のための勉強がしたいということです。

なるほど彼は大学にいきたいのか……私は過去の自分を思い出しました。無粋ですが私は何故B君に大学に行きたいのか聞きました。そして彼はこの年にして驚くべき覚悟と執念を持っていると感じました。 

続く


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